ドイツ製コンフォートシューズの秋冬取り扱い商品
実はブーツはフィッティングが一番簡単です
なぜなら、足首から足全体を靴に固定できるので靴内でのブレが少なく、指がしっかりと使えます
また、デザインも豊富なため、その方の個性にあった一足をご提供できると思われます。
それと肝心なことですが、脱ぎ履きも簡単なモデルが多く存在します。
一度、当店にてお試しいただければ、今までにない「快適な靴の定義」というものをご実感いただけるかと思います。
写真は取扱商品の抜粋です・最新情報は「BLOG」にてどうぞ!
フィンコンフォート 2009-2010秋冬商品
FinnComfort/2009-2010_Fall&Winter
ドイツ南部の都市にあるヴァルディ社は、1945年に子供靴メーカーとしてスタートしました。
1980年頃から整形外科医、整形外科靴職人などの専門家と共同し、足の変形を予防できる靴の開発に着手、1986年に「フィンコンフォート」をブランドとして立ち上げました。
そして、現在では世界30カ国以上に輸出を行う、ドイツ最大手の健康靴メーカーとなっています。
また、環境に配慮したエコロジーなメーカーとしても知られています。
当店がフィンコンフォートにこだわる理由
それはこのブランドが「最上の履き心地=感動のある靴」だからです。
また、このブランドのオリジナルティの高さは「コピー商品」の多さからも伺えます・・・しかし、その感動まではいかなる手段を持っても「コピー」出来ません。
「フィンコンフォート」は当店のメインブランドです
「取り扱いアイテム」「在庫量」の全てにおいて、九州一の展開を行っており、日本でも有数という自負がございます。
「フィンコンフォート」については、経験と実績に裏打ちされた当店でお待ちしております。
エジェクト 2009-2010秋冬商品
EJECT/2009-2010_Fall&Winter
当店、今年一押しのオシャレコンフォートです。
福岡市に新規出店する中で、これまでの九州にない感性で、かつ、履きやすさを両立させたブランドを探していたのですが、それがこの「エジェクト」でした。
実はこのメーカーは「ドイツ」でなく、「ポルトガル」の靴なのですが、欧州の靴工場的な存在の彼の国らしく、高品位な靴づくりとハイセンスな感性から高品位な仕上がりのブランドとなっております。
また、インソールも取り外せますので各種調整にも対応しますし、かつ、サイズ展開も21.5センチからあり、多くのデザインは「男女共通のユニセックス」となっています。
サイズレンジについて
実はこの点が取り扱いを始めた理由でして・・・
せっかく、良いブランドをヨーロッパで見つけても「一番小さいサイズは女性で23センチから・男性で25センチから」などと「実用的でない」事が大半なのですが、このブランドはその点「真面目」であり、自社の商品を多くの方に履いていただこうという姿勢が見て取れます。
これから伸びていくであろうブランドです
その様なブランドと時間を共有するのは「小売店の醍醐味であり喜び」です
本ブランドの取り扱いは福岡では当店のみ・・・オシャレとコンフォートの境界でお悩みの皆様にお勧めです!
シンク! 2009-2010秋冬商品
Think!/2009-2010_Fall&Winter
「Think!」はオーストリアの創業200年の靴メーカーです。
しかし、その長い歴史と反比例するような、先進的な靴作りをする事で知られています。
デザインにおける美しさと「個性=Think!らしさ」の感覚は素晴らしく、当店でも指名買いのお客様が多いブランドです。
そして、当店の店頭ショーケースに陳列したときの「人を立ち止まらせる率」ナンバーワンのブランドでもあります。
また、アインラーゲン(厚い中敷き)も取り外し可能(一部不可)であり、加工・調整にも対応しています。
Think!official site 素晴らしいホームページです♪
マイジー 2009-2010秋冬商品
Meisi/2009-2010_Fall&Winter
以前から、取り扱いを希望しておったドイツの健康靴ブランドです。
シューズ・ブーツタイプ以外にも、素晴らしい仕上がりのパンプスやサンダルをラインナップするレディースシューズのメーカーです。
ウソのように聞こえるかもしれませんが、ドイツのメーカーでフィンコンフォートの様な「made in Germany」なブランドは本当に少なく、そのなかの貴重な1社が「Meisi」です。
ガンター 2009-2010秋冬商品
Ganter/2009-2010_Fall&Winter
「フィンコンフォート」と同じくドイツを代表する健康靴ブランドです。
「ガンター」は80年以上にわたり「足にとって最高の環境をつくり出すこと」をコンセプトに医学的なアプローチの靴を作り続けてきました。
そして、近年では「ウォーキングへのアプローチ」や「ファッション的なアプローチ」など実験的な靴作りを行い、絶えず進歩を続けています。

